ドライ
ログイン
現在β版として運営中

人を接続する、世界を拡張するSNS

大学生限定。友人の友人と出会う。

人との関わりを地図にして眺める。

サービスの根幹であるマップが、自分と、友人と、その友人という3つの関係から成り立つことから、ドイツ語のdrei(3)をサービス名としました

作った人のプロフィールはこちら

総ユーザー
対応大学

実際のサービス内の画像

マップ画面
今いるコミュニティの外側を見にいこう
大学を超えたマップ一枚
仮チャット画面
友達の友達と話せる
共通の友人がいれば仮チャットで交流
グループ一覧
リンク1つで全員と友達
サークル・ゼミ・同級生を即登録
プロフィール画面
気分と質問で自分を表現
Schrei・3つの質問で、らしさを
マップ+プロフィール
世界が立体的に広がる
2ホップ先までマップで探検
対応大学
全国229大学が対応
他大学の学生ともつながれる

1. つながる

友人の友人から世界を広げる

人脈が一気に広がる

友人の友人が見えるから、自分の世界の外側にいる人と自然に出会える。大学も環境も超えたつながりができる。

T
taro_tanaka
慶應義塾大学 経済学部 3年
📍 東京都出身
🔬 鈴木ゼミ
🎾 テニスサークル
💡 映画鑑賞、プログラミング
共通の友人: 3人
友人申請
💬 仮チャット

気軽に人と繋がる

仮チャットを使えば気軽にどんな人か確認できる。インスタもLINEも教えたくない時など、絶妙な繋がりならとりあえずdrei を交換するという選択肢もとれる。スワイプもマッチも課金もいらない。もし変な人から友人申請がきてもすぐブロック+通報できる。

taro_tanaka申請中
共通の友人: yuki_m, ren_w
はじめまして!
よろしくお願いします!
どこのサークルですか?
テニサーです!
残り6通 / 10通

つながる前に話せる

友人申請中、お互いに10通までメッセージ交換できる。共通の友人も表示。「この人ともっと話したい」と思ったら友人申請を許可しよう。

2. 階層を設定する

eins と zwei — 2つのレイヤー

12
eins と zwei
eins(アインス)はドイツ語で1。 zwei(ツヴァイ)はドイツ語で2。 drei(ドライ=3)の中にある 2つのレイヤー。
友人関係を好きなように振り分けて、 別々のマップで眺められる。 相手にはどちらに入れたか見えない。

eins
zwei
「親しい友人だけのマップ」

高校の友達と大学の友達を同じ次元にもってこなくていい(もってきてもいい)

アインスとツヴァイの2つのレイヤーで関係性を分けられる。見せたくない友人関係もレイヤーで解決。

友人のレイヤー設定
Y
yuki_meins
T
takeshi99zwei
S
sakura_ieins
R
ren_wzwei
M
mio_teins
※相手には見えません

関係性ごとに整理

バイト先、ゼミ、地元の友達…インスタもLINEも教えにくい絶妙な繋がりの置き場所を作ることも可能。相手にどっちに入れたかは見えない。

3. ながめる

この国の学生のつながりを俯瞰する

127人のユーザー·342のつながり·平均5.4人の友人

ユーザー全体のつながりをながめるのは楽しい

色んな大学の人同士の繋がりを俯瞰できる。大学ごとにノードの色が違う。(所属大学は非公開にすることも可能)

自分の人脈を地図としてながめるのも楽しい

自分がどんな世界にいるか客観的にわかる。友達同士が実はつながってた、自分が橋渡しになってた、といった発見がある。

広がりを実感できる

ネットワークが広がっていく過程を視覚的に見られる。慶應の紺、早稲田のえんじ、東大の淡青…

実際のマップを触ってみる

アイコンはつかんでひっぱれます

drei全体のつながり

実際のサービス内の表示です

🌍

同じ惑星に生まれた人間を、1つの地図の上につなぐ

人類の社会的なつながりを可視化する

使える大学

日々増えています。対応大学への追加や、大学ごとの特別なアイコンデザインなど、対応するのでいつでもご連絡ください。

安全性とプライバシー

🔐
大学メール認証
対応大学のメールアドレスでのみ登録可能。実在する大学生だけが利用できる環境を保っています。
👤
公開範囲は全て自分で管理できる
学部・出身地・サークル・趣味などは項目ごとに「全体公開 / 友人のみ / 非公開」を自分で選べます。なまえは友人にしか見えません。大学名も非公開にできます。
🚫
即ブロック・通報
不快なユーザーは即座にブロックできます。ブロックするとお互いのマップ・検索・メッセージから完全に消えます。通報機能もあります。
🔒
匿名化されたWelt
全体マップ(Welt)ではユーザーを特定できる情報は一切表示されません。ネットワークの「形」だけが見えます。

なぜ「友人の友人」なのか

社会学には「弱い紐帯の強さ(Strength of Weak Ties)」という有名な理論があります。

自分にとって最も価値のある情報や機会は、親しい友人からではなく、「知り合いの知り合い」のような緩いつながりから得られることが多い、という研究結果です。

親しい友人とは同じ情報圏にいることが多いけれど、友人の友人は自分とは違う世界に属している。だからこそ、そこから新しい発見や出会いが生まれます。

dreiは、この理論を体験できるプラットフォームを目指しています。

— Mark Granovetter, "The Strength of Weak Ties" (1973)

よくある質問

作った人

🐦
シャニカマテンパロマ
一浪京大落ちの愉快な大学生
現在2年生

大学で形成されるコミュニティは、多様かつ広がりがあるようにみえて、実際は高校よりも狭く閉鎖的であるように私は感じます。その閉じた環境が少しでも変化し、活発に人と人が繋がることによる新たな価値の創造が行われることを望み、このサービスを作成しました。

とにかく始めよう

大学メールがあれば30秒で登録できる